昨日、お台場の東京カルチャーカルチャーにて"雑貨"についてのイベント行いました。
谷岡 剛史(チェドックザッカストア店主)塚本太朗(雑貨店「マルクト」店主)井岡美保(カフェ「カナカナ」雑貨店「Roro」経営)の3方が世界中に旅しながらお店の商品を探す面白い話の後にチェコセンターの局長Holyさんと当方はヨーロッパの雑貨についてトークをしました。

最近Powerspotという言葉よく耳に入るですが、あるところ旅中に自分が可愛いと思う雑貨を見つけるのもPowerspotではないか?
日本に戻って、家に物を飾ると・・・疲れる時に、そのオブジェを見ると楽しいかった旅を思い出す時に再びPowerを感じると元気が出ると間違いないと思います。
僕も東南アジアよく旅行するのですが必ず一つの"雑貨"を日本に持って帰る。
雑貨て言うのはなんでもありと思います、時による絵、食器、古い布などです。












